ようこそ弱者の戦略教団に
 
 
 
 

 


 ランチェスター経営とは、竹田陽一先生が倒産取材を1600件、経営相談を1000件行ってはっきりと分かった、ランチェスター法則に基づいた経営の原則です。ランチェスター経営は不況に強く、取り入れた企業の80%以上が、赤字を回復できた、致命的なミスを防げた、という実積があります。



 福岡大学経済学部卒。建材メーカーで経理とルート営業を6年間担当。企業調査会社の東京商工リサーチに転職し、中小企業の信用調査と倒産会社の取材を16年間担当。1983年45歳で独立、ランチェスター経営を創業し今日に至る。
 35歳の時ランチェスター法則と出会い、以来研究を続け、講演は34歳のときから始め、現在4000回を超える。
 主な著書は「危ない会社」1977年。「1枚のはがきで売上を伸ばす法」。 「社長の実力を3倍高める法」。「ランチェスター社長学」「小さな会社は一通 の感謝コミで儲けなさい」(いずれも中経出版)。 「小さな会社★儲けのルール」「小さな会社★社長のルール」。(いずれもフォレスト出版)がある。




経営研究会「竹田ランチェスターフルマラソン」を新しく開催します!

経営研究会「竹田ランチェスターフルマラソン」とにかく量稽古!竹田先生制作のビデオ教材(ビデオ・テープ約250巻・12年の歳月と1億5000万円の資金をかけ、 竹田先生が死ぬ思いで開発しました)を、フルラインで研究しましょう!
ビジネスと人生の雑談サロン。年齢、男女を問わず誰でも参加自由。飛び込みでもけっこうですが、一応連絡ください。僕ひとりの場合でもやってます。当日は名刺やPR用パンフレットなどあればお持ちください。

【内容】
ビデオ(1回1本約1時間)を観ます。その後参加者で自己紹介、意見交換雑談会。ビデオ教材を見ながら、経営に関して気軽に話し合いなどもしますが、日常のことなどありのままにお話しください。飲物など飲みながらリラックスして進めていきます。

約1時間半 参加費ひとり1回1,000円 

毎月の予定をご覧ください

 テーマ  内容
1. 戦略社長 (4回)

本気で業績をよくするために、まず経営の全体像をつかみ、構成する要因をはっきりさせるとともに、大事な要因のウエイト付をします。そして利益性の善し悪しはどのような条件で決まるか、利益性の原則をはっきりさせることが重要です。

・現状分析と経営の構成要因
・利益性の原則と市場占有率
・戦略と戦術
・経営の全体図と社長の実力向上対策

2. 商品戦略(6回) 商品が弱かったら、戦いには勝てません。あなたの会社の商品、どれも負けていませんか。市場占有率1位 の商品を作ったり、 競争がある強い商品を作ると、従業員1人当たりの純利益が業界の平均の、2倍も3倍も多くなります。

・強者の商品戦略
・弱者の商品戦略
・商品の寿命曲線
・PPMの戦略
・新製品開発
・価格対策
3. 地域戦略(6回) 1位作りの地域戦略が、あなたの会社の利益性を飛躍的に高めます。お客を集中して作った強い地域があると、従業員1人当たりの利益が業界平均の2倍〜4倍多くなります。1回当たりの取引が小口になる業種は地域戦略が不可欠です!

・強者と弱者の地域戦略
・重点地域の決め方
・最大範囲の決め方
・陶山訥庵の戦略
・強い地域の作り方
・地域拡大の手順
4.営業戦略(7回) 1位作りの営業戦略があなたの会社を強くします。1位 作りの営業戦略で営業のやり方を総点検すべき時です。 全社的営業方法の営業戦略を 営業課長に丸投げしていませんか?

・営業の基本原則 
・強者の営業戦略 
・お客の数と市場占有率 
・弱者の営業戦略  
・エンド直販の戦略 
・弱者の広告戦略 
・弱者のDM戦略
5. 顧客戦略(6回)

1位作りの顧客維持の戦略が、あなたの会社を強くする。 顧客対応の悪さから、大切なお客を次々と失っていませんか? 不況期では、これまでのお客の流出を止めるのが最優先です。

・経営の基本原則
・お客に不便をかけない
・感謝は態度で示せ
・役に立つサービスを実行
・実行の仕組みを作る
・お客との出会いをもっと有効に生かせ

6. 時間戦略(5回) 会社自体は固定給なしの完全な歩合給で運営、資金繰りが悪くなっても、銀行も政府も助けてはくれません。こうした実力主義の世界にあっては、社長自身の実行力を思い切り高めなければ業績を良くする事はできないのです。社長の実行力の高め方について、辛口でズバリ説明していますから、必ず役に立ちます。

・経営原則と仕事時間
・時間拡大の戦略
・時間戦略の続け方
・時間の使い方
・人は10倍の可能性をもつ
7. リーダーシップ戦略 (6回) 実際に経営をすると、人の使い方や人の動かし方で思い通 りにならず、悩むことがとても多くなります。このとき必要になるのがリーダーシップです。日本の中小企業の社長には最もよく合ったPMリーダーシップをもとに説明します。

・経営の全体像をつかむ
・経営目的と戦略
・ランチェスター法則
・戦術を戦術リーダー
・人間関係能力の高め方
・情報、革新、熱意、能力
8. 開拓名人(6回) ・経営の基本原則
・営業形態の3種類
・新規開拓の心理学
・新規開拓の実際(上)
・新規開拓の実際(中)
・新規開拓の実際(下)
9. 営業名人(7回) ・営業の基本原則
・訪問件数の増やし方
・通信訪問を増やす、働く時間を長くする
・質の高め方その1
・質の高め方その2
・1位の得意先創り
10.財務戦略(7回) 「財務は難しい、分かりにくい」と初めからにげていませんか。その原因は、財務における戦略と戦術の違いが不明確のために、社長の役割と、会計係の役割がはっきりしなかったからです。でも安心してください。このビデオが解決しました。

・財務の戦略と戦術
・経営の基本構造と目的 
・弱者の財務戦略
・弱者の資金配分
・経理の仕組みと自己資本の蓄積
・財務分析
・利益性分析
11.組織戦略(7回) あなたの会社は組織の活力が落ちて競争力が弱まっていませんか。活力がある組織を作って業績を良くするには、思い切った見直しが必要で、このために作ったのがこのビデオです。内容はランチェスター法則による弱者の戦略を組織作りに応用したもので、従業員100人以下に焦点を当てて作っています。

・経営の全体像
・経営の要因と実行の要因
・人員の配分と社長の実力
・人員の人数と組織の階層
・組織作りと社長の実力
・従業員教育の進め方
・給料制度と昇進
12.経営計画の立て方(8回) 経営計画書を作るとよいことがいくつも起きます。その一つ目は、経営全体を統一的に考えて改善するので、経営効率がよくなって業績がとてもよくなります。ふたつ目は、計画書を作ると経営の大事なところを掘り下げて考える習慣が身につくので、何年か続けていると、社長の戦略実力が予想以上に高まります。

・現状分析
・経営の構成要因と利益性の原則
・戦略と戦術
・商品計画
・営業地域計画と業界客層計画
・営業計画と顧客維持計画
・組織計画と資金計画
・経営理念と将来計画、社長の実力向上計画
13.良き社員の条件(2回) 社員の実力を高め、会社に貢献できる人を育てる教材です。全員に共通 認識を持ってもらう、社内研修用のビデオです。社員の方を連れて参加ください。

・利益性の原則と経営の基本原則
・仕事能力の高め方と仕事時間の拡大
14.独立起業と若手社長(8回) これから独立を目指す人!そして独立した若手社長に贈る竹田陽一から熱いエール。これで利益生の原則と、経営の8大要因すべてを学ぶことができます。あなたの経営を成功させます!もちろんベテランの社長様も大歓迎!その経験と知識をお話ししてください。

・経営の構成要因とウエイト付け、利益性の原則
・戦略と戦術
・強者の戦略と弱者の戦略
・商品戦略
・地域戦略、業界客層戦略
・営業戦略、顧客戦略
・組織戦略、財務戦略
・時間戦略
15.戦略名人(8回) 多数の競争相手がいる中で業績を良くするには、まず社長が経営戦略の研究に取り組んで同業者よりも戦略実力を高め、次に、効果性が高い経営システムを作らなければなりません。この教材は、従業員100人以下とりわけ30人規模に焦点をあてるとともに、競争の法則のランチェスター法則をベースにしてまとめていますから、必ずあなたの役にたちます。

・経営の構成要因と利益性の原則
・戦略と戦術
・ランチェスター法則
・強者の戦略
・弱者の戦略
・差別化戦略
・目標の決め方
・情報の集め方と社長の時間戦略







あなたも名講師になれる・話し方教室

あなたも名講師になれる!全1回、参加人数7〜8人まで
話を聞いて終わりではなくて、何か行動が変わるような話が、聞き手にとっていい話 です。僕自身が竹田先生の話を聞いて、いまでは竹田ランチェスター経営の「戦略社長」をはじめとした一連のセミナー(この話し方教室も)をやることになりました。アド バイスがある話のもつ意味は大きく、人の心に種をまくことになります。
もちろん、「おもしろかった、でも一週間もたつと全部忘れてしまった」、という話もあります。それはそれで悪くはありません。けれども話の中の何かが聞いた人の心の中に残って、その後なにかが変わっていくとなると話の効果 はとても大きいのです。人をひきつける 話ができるようになるには、トレーニングが欠かせません。人の心に種をまくような、 そんな話ができるように、トレーニングを続けていこうと考えています。
鈴木 俊士
あなたも名講師を目ざし、思い切って挑戦して下さい。人生の流れが変わります。

竹田先生は東京商工リサーチに勤務中34歳のとき、お客様サービスのために「危ない会社の見分け方」 の講演を始めたのがきっかけに勤務中に1000回の講演を手がけました。 独立後全国を回り3年間で900回を講演。講演を始めて30年間で4000回! この間に稼いだお金は?億円!その竹田先生の講演のノウハウを学びます。

費用 1人3,000円(テキスト代込み)
内容 良い講師の条件10か条
アガリの防止対策
熱意能力の高め方
講演テーマの決め方
講演内容の高め方
実践・話し方量稽古
場所 シグマ・ライセンス・スクール
(JR浜松駅北口から徒歩1分、フォルテ北隣りの1階に三菱信託銀行の浜松駅前ビル6階)
日時 開催スケジュールへ
お申込み 参加お申し込み

注意!名講師になるためには、繰り返し学習が必要です。続けてのご参加をお待ちしています!

参加者の声

名講師になれる話し方教室の参加者の声です。最初は恥ずかしがっていましたが、みんなメキメキ上達していきました。参加のみなさま、本当にありがとうございました。
話し方教室の参加者の声へ



はがきコミとFAXコミ

顧客の評判で地元No1になる対策。全1回、参加人数5人限定
専門店にしろ、車の営業や保険の営業にしろ、およそお客に商品を売る仕事で、各地で1位になっている人は、 例外なく手紙を積極的に使っています。しかも手紙を面倒だから、 やめようなどととはまったく考えていません。逆にもっと多く出したい、と考えています。
なぜでしょうか?
それはお客に手紙を出したらどういう効果があるか、手紙を出し続けると営業にどのようにプラスになるかを良く知っていて、その効果を体験しているからです。 手紙のおかげで、お客との縁が強くなっていることをはっきりと確認できるとともに、思考のねばり強さとでもいったものを、書くことによって身につけられます。 文章を書く力がつくことは、内容のある話ができるようになることでもあります。なぜならそれは、考える力がつくからです。考える力があるかどうかが、その人の人生を大きく左右することになります。
これからは書く力を培って、考える力をつけることはますます重要になってくるでしょう。 ハガキを毎日出し続けるという量稽古の実行で、自分の潜在能力を開発し、自分の人格を磨くことにつなげていきたいと思います。

鈴木 俊士

費用 1人3,000円(テキスト代込み)
内容 経営の基本原則とはがきの必要性
ハガキ利用の実態調査
こうすればハガキとFAXがだせる
定期メールで固定客を守る
場所 シグマ・ライセンス・スクール
(JR浜松駅北口から徒歩1分、フォルテ北隣りの1階に三菱信託銀行の浜松駅前ビル6階)

参加者の声
「はがきコミとFAXコミで売上を伸ばす方法」の参加者の声をです。参加のみなさま、本当にありがとうございました。
はがきコミとFAXコミで売上を伸ばす方法の参加者の声

 

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合格率実質99%公務員講座


ホーランドロップうさぎ専門店
 
 
竹田陽一のランチェスター経営浜松
お問い合せ:シグマ・ライセンス・スクール浜松まで
静岡県浜松市中区旭町10-8駅前ビル6F TEL:053-454-3813 FAX: 053-454-3927 E-mail:success@sigma-hamamatsu.com