「ランチェスター的ホームページ作りと検索キーワード」
(有)水谷 鈴木裕矢
Webデザイナーの鈴木くん。彼はランチェスター経営浜松発足当時から一緒に勉強している仲間です。星の数ほどあるホームページから自社のホームページを選んでもらうために、弱者の戦略を当てはめ、営業品目やキーワードを細分化、キーワードで1位
を取ることで効果性の高いホームページ作りをしています。ランチェスターで勉強する仲間との出会いに感謝。お客さまの気持ちに立って考える心で日々精進しています。 |
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「かつを節業界があっと驚く、○○専用一番だし」
小林食品株式会社 小林大介
焼津のかつを節業界の風雲児、小林くん。それまで業界他社が真剣に行っていなかったネット販売にいち早く着目し、安定した実積をあげています。ランチェスター経営を勉強して、細分化、○○専門商品作りを行っています。エンド直販の一番ダシに注目です。これには竹田先生から、日本の伝統産業復活のためがんばれ!と激励が送られました。
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「感謝コミで社長になった男のこれから」
浜松卸商団地保険センター 匂坂政啓
匂坂さんもランチェスター経営浜松発足当時から一緒に勉強している仲間。5年前は駆け出しの営業マンでしたが、感謝コミのはがきを出し続け、今は社長になった男です。得意先の事務の女の子にも「いつもお金をご用意してくださり、ありがとうございます」と定期的に感謝コミを続けています。ある日得意先で、そのハガキを事務の女の子が大切に飾ってくれているのを発見し感激、一生感謝コミを続ける決意をしたそうです。今後は弱者の地域戦略をマスターし、さらなる業績拡大を目指しています。
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「蘇る毛髪!いままで半径250mで生きてきました」
ヘヤーサロントモエ 鈴木隆
トモエ美容室の鈴木さん。地域戦略を学び、拡大コピーした地図にマッピングを行う。お客さまの70%が半径250メートルという狭い範囲から来店されていることことが判明。まさに竹田ランチェスター経営の教材通
り!ご近所のいろいろなお店の紹介を載せたマップチラシを作成したところ、他のお店から「トモエさんのお客さんが来てくれた」と評判に。トモエさんでは客層を年配の方と男性客に的を絞り、毛髪の健康管理についてのアドバイスも行っています。お客さまには年間で4回必ずハガキを出すハガキコミを実践。お誕生日ハガキを出すと、「トモエさんだけだよ、祝ってくれるのは」とすごく喜ばれるそうです。
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「あなたの実力を10倍高める!竹田ランチェスター積極人間の自己啓発と時間戦略のごく一部」
ランチェスター経営浜松 鈴木俊士
現在の日本は高度に発達した産業国家で、世界史上類のない企業社会となっています。
そのうえ、日本には宗教やコミュニティーというのもが未発達です。日本は、会社と人生、経営と生きがい、が見事なまでに深く結びついているわけです。こうした世の中においては、人の心や生きがいといったものは、経営のあり方抜きでは考えられません。
竹田ランチェスター経営と人間学を勉強して融合させる。竹田先生の教材を勉強して育ってきたぼくたち第4世代のランチェスターは、この、いわば日本オリジナルなものを世界に向けて発信していきたいと思っています。
竹田ランチェスター経営戦略を学んでみたい人、ぜひ勉強会に参加してください。
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